
ユタカhear も listen も「聞く」って習ったんやけど、どっちを使えばええのか毎回迷うねん。
何がちゃうの?
hear は「自然に耳に入る」、listen は「自分から耳を傾ける」という違いです。
- hear は聞こうとしていなくても音が届いた結果を表し、listen は意識して注意を向ける行為を表します。
- そのため listen は目的語の前に to が必要で、hear はふつう進行形にしません。
私(ねこりん)が、CMU発音辞書とGoogle Books Ngramのデータで、発音と実際の使われ方を確かめてまとめました。
この記事を読めば、hear と listen の使い分けに加えて、listen to の to が要る理由や I hear (that)… の伝聞、sound との違いまで分かるので、会話やオンライン会議で迷わず正しい「聞く」を選べるようになります。
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 見出し語 | hear |
| 音節 | hear(1音節) |
| 発音(米) | /ˈhɪr/ 強勢は第1音節 |
| 発音(英) | /hɪə(r)/ |
| カタカナ(太字=強く読む所) | ヒア |
| 品詞 | 動詞/他動詞が中心(hear a noise のように目的語を直接置く)。hear about/hear from など自動詞としても使う |
| 変化形 | hears(三人称単数現在)、heard(過去形)、heard(過去分詞)、hearing(現在分詞・動名詞) |
| 書籍での頻度 | 100万語あたり109.55回(Zipf値 5.04) |
| 使われ方の推移 | 1900年 57.84 → 2022年 109.55(1980年から+294%) |
| やさしい英語で | To notice a sound with your ears, even when you are not trying to. |
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 見出し語 | listen |
| 音節 | lis·ten(2音節) |
| 発音(米) | /ˈlɪsən/ 強勢は第1音節 |
| 発音(英) | /ˈlɪsn/ |
| カタカナ(太字=強く読む所) | リスン |
| 品詞 | 動詞/自動詞(目的語を置くときは listen to + 名詞。listen music とは言わない) |
| 変化形 | listens(三人称単数現在)、listened(過去形)、listened(過去分詞)、listening(現在分詞・動名詞) |
| 書籍での頻度 | 100万語あたり43.66回(Zipf値 4.64) |
| 使われ方の推移 | 1900年 10.53 → 2022年 43.66(1980年から+332%) |
| やさしい英語で | To pay attention to a sound or to what someone is saying. |
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hearとlistenの違い|結論を表で整理
| hear | listen | |
|---|---|---|
| ひとことで | 自然に耳に入る | 自分から耳を傾ける |
| 意識 | なくても起きる | 意識して注意を向ける |
| 目的語の置き方 | hear + 名詞(直接置く) | listen to + 名詞(to が要る) |
| 進行形 | ふつう使わない(I can hear で今を表す) | よく使う(I'm listening.) |
| 焦点 | 音が届いた結果 | 聴いている行為 |
| 定番フレーズ | Can you hear me? / I hear (that)… | Listen! / Are you listening? |
| 日本語にすると | 聞こえる・耳にする | 聴く・耳を傾ける |
いちばん大きな違いは、hear は結果、listen は行為 という点です。
音が耳に届いたかどうかを言うなら hear、耳を向けて聴いているかどうかを言うなら listen を選びます。
この差がそのまま表れるのが、日常の定番フレーズです。
オンライン会議の Can you hear me? は「私の声が届いていますか」という確認なので hear を使い、Listen! は「こっちに注意を向けて」という呼びかけなので listen を使います。
同じ場面でも両方が並ぶことがあります。
I listened carefully, but I couldn't hear anything.(耳を澄ませたけれど、何も聞こえなかった)は、聴こうとした行為と、音が届かなかった結果を言い分けた文です。



結果と行為って言われても、まだピンとけえへんのやけど…



聞こうとしてへんのに耳に入ったら hear、自分から耳を向けたら listen や。
この1本で判断してみてな。
hearの意味と例文|listenとの違い
音が聞こえる(PERCEIVE)
場面:日常全般・ふつう
聞こうと思っていなくても、音や声が自然に耳に届くことを表します。
物音・足音・自分の名前など、気づいたら耳に入っていた場面でよく使われます。
I heard someone knocking on the door while I was cooking.
(料理をしている最中に、誰かがドアをノックする音が聞こえました。)
うわさや知らせを耳にすること(INFORMATION)
場面:会話・メール・ふつう
I hear (that)… は「〜だそうですね」「〜と聞いています」という伝聞の言い方です。
現在形の hear で「すでに聞いて知っている」状態を表せるのが特徴で、heard を使っても意味はほぼ同じです。
I hear the new café near the station opens at seven.
(駅の近くの新しいカフェは7時に開くそうです。)
人から連絡をもらうこと(CONTACT)
場面:手紙・メール・仕事・ふつう
hear from + 人 で「〜から連絡がある」という意味になります。
メールの結びの I look forward to hearing from you. は、返事を待っていることを伝える定番の表現です。
We haven't heard from Yuki since she moved to Canada.
(ユキがカナダに引っ越してから、彼女から連絡がありません。)
hear + 人 + 動詞の形
hear は知覚動詞なので、hear her sing(歌うのを最初から最後まで聞く)、hear her singing(歌っている途中が聞こえる)、hear my name called(名前が呼ばれるのが聞こえる)の3つの形を取ります。
原形は出来事の全体、-ing は進行中の一部分、過去分詞は「〜される」という受け身の関係を表すと覚えておくと整理しやすいでしょう。
進行形にしにくい理由
hear は「聞こえている」という状態を表す動詞なので、I'm hearing music. のような進行形はふつう使いません。
今聞こえていることは I can hear で表します。
I can hear the rain. なら「雨の音が聞こえる」という自然な英語になります。
ただし I've been hearing good things about him.(最近彼のいい評判をよく耳にする)のように、うわさが繰り返し入ってくる意味では進行形も使われます。
hearの活用・派生語
hearの変化形と発音です(CMU発音辞書から作成)。
| 形 | つづり | 発音(米) |
|---|---|---|
| 三人称単数現在 | hears | /ˈhɪrz/ |
| 過去形(不規則) | heard | /ˈhɝːd/ |
| 過去分詞(不規則) | heard | /ˈhɝːd/ |
| 現在分詞・動名詞 | hearing | /ˈhɪrɪŋ/ |
| 派生語 | 品詞 | 意味 |
|---|---|---|
| hearing | – | 聴力・公聴会・審理 |
| hearsay | – | うわさ・伝聞 |
hearとよく一緒に使う語
hearと組み合わせて使う表現を、Google Books Ngram(2000〜2022年の書籍)でのhearの頻度つきで並べました。
| 英語 | 意味 | 書籍での頻度(1億語あたり) |
|---|---|---|
| hear a noise | 物音が聞こえる | 4.10 |
| hear a voice | 声が聞こえる | 13.03 |
| hear the news | 知らせを聞く | 15.11 |
| hear about | 〜について(話を)聞く | 247.65 |
| hear from | 〜から連絡がある | 296.03 |
| hear of | 〜の存在を聞いたことがある | 167.29 |
書籍でhearの前後によく来る語
Google Books Ngram(2000〜2019年の書籍)でhearのすぐ前・すぐ後ろに多く出てくる語の上位で、かっこの中は1億語あたりの回数です。
| hearの前によく来る語 | hearの後によく来る語 |
|---|---|
| to hear(2739.11) | hear the(1241.73) |
| could hear(920.67) | hear it(371.66) |
| I hear(703.83) | hear that(338.09) |
| you hear(533.5) | hear a(300.75) |
| can hear(311.84) | hear from(283.86) |
| and hear(194.22) | hear me(259.89) |
| we hear(193.9) | hear her(249.29) |
| not hear(190.74) | hear what(247.48) |



hear のつづりには ear(耳)が入ってるやろ。
耳に勝手に届くイメージで覚えたら忘れにくいで。
listenの意味と例文|hearとの違い
注意して聴くこと(ATTENTION)
場面:日常全般・ふつう
音楽・ラジオ・人の話などに、自分から耳を傾けることを表します。
聴いている行為そのものに焦点があるので、I'm listening.(ちゃんと聞いてるよ)のように進行形でもよく使われます。
She listens to jazz on her way to work every morning.
(彼女は毎朝、通勤中にジャズを聴いています。)
助言や意見に耳を貸すこと(FOLLOW)
場面:家族・仕事・ふつう
相手の言うことを聞き入れる、言うとおりにするという意味でも使います。
否定文で「全然聞く耳を持たない」と不満を言う場面によく登場します。
He never listens to my advice about saving money.
(彼は節約についての私の助言にまったく耳を貸しません。)
呼びかけのListen(ATTENTION-GETTING)
場面:会話・くだけた
文の頭で Listen, … と言うと「いいかい」「ちょっと聞いて」と相手の注意を引く合図になります。
大事な話を切り出すときの前置きなので、強く言うと少し命令口調に聞こえる点に気をつけましょう。
Listen, we need to leave in ten minutes.
(いいかい、あと10分で出発しないといけないよ。)
listen to の to が要る理由
listen は自動詞なので、聴く対象を言うときは 目的語の前に to が必要 です。
to は「どこに耳を向けるか」という方向を示しています。
対象を言わないときは to は付けません。
Listen! や I'm listening. のように、to で文を終えないのが正しい形です。
listen to her play the piano(彼女がピアノを弾くのを聴く)のように、to の後に人と動詞の原形・-ing を続ける形もあります。
listen for の意味
listen for は「聞き逃さないように耳を澄ます」という意味で、まだ聞こえていない音を待っている状態を表します。
listen for the doorbell なら、チャイムが鳴るのを気にしながら待っている様子になります。
listenの活用・派生語
listenの変化形と発音です(CMU発音辞書から作成)。
| 形 | つづり | 発音(米) |
|---|---|---|
| 三人称単数現在 | listens | /ˈlɪsənz/ |
| 過去形 | listened | /ˈlɪsənd/ |
| 過去分詞 | listened | /ˈlɪsənd/ |
| 現在分詞・動名詞 | listening | /ˈlɪsənɪŋ/ |
| 派生語 | 品詞 | 意味 |
|---|---|---|
| listener | – | 聞き手・リスナー |
| listening | – | 聴くこと・リスニング |
listenとよく一緒に使う語
listenと組み合わせて使う表現を、Google Books Ngram(2000〜2022年の書籍)でのlistenの頻度つきで並べました。
| 英語 | 意味 | 書籍での頻度(1億語あたり) |
|---|---|---|
| listen to music | 音楽を聴く | 32.73 |
| listen to the radio | ラジオを聴く | 12.66 |
| listen carefully | 注意して聴く | 56.40 |
| listen closely | 耳を澄まして聴く | 14.44 |
| listen to advice | 助言に耳を貸す | 2.33 |
| listen for | 〜を聞き逃さないよう耳を澄ます | 89.70 |
書籍でlistenの前後によく来る語
Google Books Ngram(2000〜2019年の書籍)でlistenのすぐ前・すぐ後ろに多く出てくる語の上位で、かっこの中は1億語あたりの回数です。
| listenの前によく来る語 | listenの後によく来る語 |
|---|---|
| to listen(899.5) | listen to(1472.26) |
| and listen(247.16) | listen and(98.25) |
| you listen(88.64) | listen for(69.82) |
| not listen(80.08) | listen carefully(37.78) |
| would listen(68.84) | listen in(32.82) |
| I listen(65.51) | listen with(20.46) |
| will listen(59.39) | listen as(16.35) |
| can listen(35.51) | listen up(12.2) |



listen の後ろに相手を置くときは to を付ける、ここがポイントや。
Listen! で文が終わるときは to はいらんで。
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hearとlistenの違いが分かる会話例
| 英語 | 日本語 | |
|---|---|---|
| A | Can you hear me okay? I just switched to my headphones. | ちゃんと聞こえてる? ちょうどヘッドホンに変えたところなんだ。 |
| B | Yes, I can hear you clearly now. Your voice kept cutting out before. | うん、今ははっきり聞こえるよ。さっきは声が途切れてたけどね。 |
| A | Good. Listen, I have some news about our trip. | よかった。ねえ聞いて、旅行のことで知らせがあるんだ。 |
| B | Oh, I heard something from Ken yesterday. Is it about the dates? | あ、昨日ケンから少し聞いたよ。日程のこと? |
| A | Yes. I hear the hotel is fully booked, so we may have to go a week later. | そう。ホテルが満室らしくて、1週間ずらすことになるかも。 |
| B | That sounds fine to me. Go ahead, I'm listening. | それで大丈夫だよ。どうぞ、ちゃんと聞いてるから。 |
ほかの場面の例文です。
| 英語 | 日本語 |
|---|---|
| I listened carefully, but I couldn't hear anything. | 耳を澄ませましたが、何も聞こえませんでした。 |
| Have you ever heard of this band? | このバンドのことを聞いたことがありますか。 |
| Please listen to the instructions before you start the test. | テストを始める前に、説明をよく聞いてください。 |



通話で相手の声がとぎれとぎれになったら、Sorry, you're breaking up. と言えば伝わるで。
hearとlistenの違いでよくある間違い
- × I listened a strange noise last night.
- ○ I heard a strange noise last night.
聞こうとしていないのに耳に入った物音なので hear を使います。
listen なら to が必要なうえ、意味も「わざわざ聴いた」になってしまいます。
- × Please listen me.
- ○ Please listen to me.
listen は自動詞なので、聴く相手を言うときは to を省けません。
- × I'm hearing the rain now.
- ○ I can hear the rain now.
hear は状態を表す動詞なので、今聞こえていることはふつう can hear で表します。
- × Can you listen me?(オンライン会議で)
- ○ Can you hear me?
声が届いているかの確認は結果を聞いているので hear です。
Are you listening? だと「ちゃんと聞いてる?」という注意の確認になります。



会議で Can you listen me? って言うてたかもしれん…



声が届いてるかの確認は Can you hear me? やで。
次の会議から言い換えたらそれで大丈夫や。
hearとlistenの発音の違い
hearの発音
| hearの発音 | 中身 |
|---|---|
| 発音(米) | /ˈhɪr/ |
| 音節数・強勢 | 1音節・第1音節を強く |
| 同じ発音の語(同音語) | here |
| 1音だけ違う語(聞き分けの練習に) | his、him、hair、hit、hill、hip、hero、hire |
| 韻を踏む語 | year、clear、near、appear、fear、career、severe、ear |
hear は here と同じ発音の同音語です。
「ヒ」を強く言い、そのまま「ア」へ流れるように軽くつなげます。
過去形の heard は母音が変わって /hɜːd/ になります。
「ヒアード」ではなく、口をあまり開けずに「ハ〜ド」とこもった音で言うのがコツです。
listenの発音
| listenの発音 | 中身 |
|---|---|
| 発音(米) | /ˈlɪsən/ |
| 音節数・強勢 | 2音節・第1音節を強く |
| 1音だけ違う語(聞き分けの練習に) | lesson、linen、listener、lessen、loosen、alison、litten |
| 韻を踏む語 | glisten、christen、rechristen、bisson、thissen、frison |
listen のつづりにある t は発音しません。
「リッスン」ではなく、最初の「リ」を強くして「リスン」と短く言います。
後半の -ten は母音をほとんど入れず、/s/ からそのまま /n/ へつなげるのがコツです。
listened・listening でも t は読みません。



hear と here は耳では区別できへんから、リスニングでは前後の文脈で見分けるんがコツやで。
発音記号の読み方は、発音記号の覚え方は?母音と子音を最短で身につける順番にまとめています。↓


hearとlistenの類語(sound など)との違い
| 語 | 違い |
|---|---|
| sound | sound は「〜に聞こえる・〜のようだ」という意味で、**主語が音や話そのもの** になります。That sounds great. のように、聞いた側の感想を言うときに使い、人が主語の hear・listen とは向きが逆です。 |
| overhear | overhear は、自分に向けられていない会話がたまたま耳に入ることです。hear よりも「意図せず」「立ち聞き」のニュアンスがはっきりしています。 |
| catch | catch は「聞き取る」で、I didn't catch your name.(お名前を聞き取れませんでした)のように、聞こえたけれど内容までつかめなかった場面で使います。 |



わざと聞き耳を立てるなら overhear やなくて eavesdrop や。
たまたまか、わざとかで使い分けてな。
hearとlistenの違いの確認クイズ
答えは問題のすぐ下にあります。
先に自分で選んでから読んでください。
第1問 I ___ a strange noise outside last night.(heard / listened / listened to)
答え:heard
聞こうとしていない物音が耳に入った場面なので、結果を表す hear の過去形 heard が入ります。
第2問 Turn off the TV and ___ me for a minute.(listen to / hear / listen)
答え:listen to
相手に注意を向けてほしい場面で、後ろに me があるので listen to が正解です。
第3問 Your idea ___ interesting. Let's try it.(sounds / hears / listens)
答え:sounds
主語が idea(話の中身)で「〜に聞こえる」と言いたいので sound を使います。



迷ったら、まず主語が人か音かを見るクセを付けてみてな。
それだけで sound との取り違えはぐっと減るで。
hearとlistenの違いまとめ
hear は聞こうとしなくても音が耳に届くこと、listen は自分から耳を傾けることを表します。
迷ったら「意識して耳を向けたか」 で判断すると使い分けられます。
listen は自動詞なので、対象を言うときは listen to の形にしましょう。
一方 hear は状態を表すため、今聞こえていることは I can hear で言うのが自然です。
I hear (that)… は「〜だそうですね」という伝聞、sound は「〜に聞こえる」という感想を表します。
オンライン会議の Can you hear me? と、注意を引く Listen! もセットで覚えておくと便利でしょう。
- hear=自然に耳に入る(結果)、listen=自分から耳を傾ける(行為)
- listen は対象を言うとき listen to + 名詞。Listen! や I'm listening. では to を付けない
- hear はふつう進行形にせず、今聞こえていることは I can hear で表す
- I hear (that)… は「〜だそうですね」という伝聞
- sound は主語が音や話そのもので「〜に聞こえる・〜のようだ」



hear と listen が使い分けられたら、英語の「聞く」はもう怖くないで。
例文を声に出して慣れていこな!
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インド式英会話とグロービッシュの話し方が分かる全4回
あわせて読みたい:難しいは英語で?hardとdifficultの違いと言い換え70本↓


参考文献
発音・変化形・頻度の数字は、次の公開データから機械で作りました(語義・例文は辞書を写さず、ねこりんが自分の言葉で書いています)。
- The CMU Pronouncing Dictionary(Carnegie Mellon University)(米音の発音・音節・同音語・韻)
- Google Books Ngram Viewer(書籍での頻度と推移・データはCC BY 3.0)










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