英語コーチングに申し込む前に、いちばん想像しにくいのが「毎日どう過ごすことになるのか」です。
週に何回通うのか、家で何をするのか、休みの日はどうするのか。
ゆりねこりん先生、STRAILって申し込んだあと、具体的に何をどう進めるんですやろ。イメージが全然わかへんのです。



それ、いちばん大事なとこやな。STRAILは「週1回の診断」と「毎日の自習」の2本立てや。この形が分かったら、続くかどうかも自分で判断できるで。
この記事では、STRAILの公式サイトに書かれている仕組みをもとに、1日単位・1週間単位でどう動くことになるのかを組み立て直します。
私はカリフォルニアに住んでいて、家ではアメリカ人パートナーと英語で話しています。
ただし、STRAILの受講生ではありません。
ですのでこの記事は体験談ではなく、公式サイトの記載と、公開されている利用者の声から組み立てた使い方の整理です。
- STRAILの受講がどんな3ステップで進むのか
- 週1回60分のコンサルティングで何が起きるのか
- 1日1.5時間の自習をどう配分するか
- 1週間・1ヶ月・3ヶ月というスパンでの組み立て方
- オンラインとスタジオをどう使い分けるか
- 使いこなせずに終わる人がつまずく場所
STRAILの使い方は3ステップ|結論から
結論から書きます。
STRAILの使い方は、①週1回60分の診断を受ける ②渡された自習課題を毎日1.5時間こなす ③次の診断で結果を測り直す、この3ステップの繰り返しです。
公式サイトはコンサルティングの中身を「週1回60分(アセスメントテスト30分+面談30分)」と説明しています。
そして特長ページには「自主学習は1日たったの1.5時間」という前提が掲げられています。
この2つを足すと、1週間あたりの拘束時間はおよそ11.5時間という計算になります。
週1回のセッション60分と、自習1.5時間×7日ぶんです。
| ステップ | 頻度 | やること |
|---|---|---|
| ①診断 | 週1回60分 | アセスメントテスト30分+面談30分で課題を特定 |
| ②自習 | 毎日 | ホームプログラム(自習課題)を1日1.5時間 |
| ③測定 | 週1回+期間中に複数回 | アセスメントテストと効果測定テストで伸びを数値化 |
ここで大事なのは、STRAILは「教えてもらう場所」ではないという点です。
公式サイトのよくある質問には、姉妹サービスとの違いとして「トレーニングがない分コストダウンを実現しているサービス」と書かれています。
専門家のコンサルティングという伴走を受けながら、自習型の英語学習を進めたい人に適している、というのが公式の位置づけです。
つまり使い方の本体は、セッションではなく週のあいだの自習のほうにあります。
STRAILの週1コンサルティングでは何をするのか
週1回のセッションは60分です。
その内訳が公式サイトに明記されていて、アセスメントテスト30分+面談30分という構成になっています。
前半のテストで、いまの英語力を数字として測ります。
後半の面談で、その数字がなぜそうなっているのかを一緒に分解します。
公式サイトはこれを「アセスメントテストによる定量的な診断と、対面コンサルティングによる定性的な課題発見」と表現しています。
面白いのが、STRAILがこのプロセスを医師の診察にたとえているところです。
まず症状を見て、その症状を生み出している原因を精緻に探り当てる。
「聞けない」「読むのが遅い」「話せない」といった表面の症状から、その裏にある知識やスキルの抜けを見つける、という説明です。



あ、そやから「リスニングが苦手」で終わらへんのですねんな。



そこが値打ちやねん。「音の変化が聞き取れてへんのか、語彙が足りひんのか、処理速度が追いついてへんのか」を切り分けてくれるわけや。原因が違たら、やる練習も全然ちゃうやろ。
面談の後半では、その週にやる自習課題が渡されます。
公式サイトの説明によると、コンサルタントはシャドーイング、ディクテーション、音読、多読、パターンプラクティスなどのトレーニングメソッドから、いまの課題に合うものを選んで「処方」します。
自宅学習の時間の使い方までプランニングする、とコースページには書かれています。
ですので、セッションで受講生がやるべきことは1つです。
先週の自習で何がうまくいかなかったかを、正直に言葉にすることです。
ここを取り繕うと、処方される課題がずれます。
STRAILの自習「ホームプログラム」を1日1.5時間で回す使い方
STRAILの自習課題は「ホームプログラム」と呼ばれています。
公式サイトのよくある質問には、学習課題に応じてコンサルタントが提案する自習課題だと書かれています。
そしてもう1つ、同じ回答のなかに重要な一文があります。
「たくさんの量をこなす。そのことによって英語力を伸ばす」といったことを目指しているわけではない、という説明です。
忙しい人ができるだけ効率的に学習を進められるよう、効果的なプログラムをデザインする、と続きます。
つまり、量で殴る設計ではないということです。
この前提があるからこそ、1日1.5時間という数字が成立しています。
では、その1.5時間をどう割るか。
課題の中身は人によって違うので、公式サイトに「こう割る」という指定はありません。
ここからは、公開されている学習法の一般論として、私が組むならこうする、という配分の考え方を書きます。
| ブロック | 時間 | 置く内容の例 |
|---|---|---|
| 入り口 | 15分 | 集中しなくてもできる作業(前日の音源をもう一度聞く) |
| 本体 | 45分 | いちばん負荷の高い課題(シャドーイング・音読など) |
| 締め | 30分 | 量をこなす系(多読・語彙) |
大事なのは、いちばん重い課題を「入り口」に置かないことです。
疲れた日でも机に座れるように、最初の15分をわざと軽くしておきます。



いきなりシャドーイングやったら、そら座るのが嫌になりますわ。



せやろ。始めてまうたら人間わりと続くもんやから、「始めるまで」のハードルだけ下げといたらええねん。
STRAILの1週間の使い方を曜日で組み立てる
週1回のセッションがある以上、1週間には自然と山と谷ができます。
公式サイトによると、コンサルティングセッションの時間帯は平日13:00〜22:00/土日10:00〜19:00です。
さらに、オンライン受講に限って平日午前中(朝7時〜12時)の時間帯も案内可能だと記載されています。
この幅があるので、セッションを週のどこに置くかは自分で選べます。
置き方によって、1週間の走り方が変わります。
- 週の頭に置く:課題をもらってすぐ平日に取りかかれる。ただし土日の自習が「先週の残り」になりやすい
- 週の終わりに置く:土日にまとめて時間が取れる人向け。平日に息切れしても週末で立て直せる
- 平日の朝に置く:オンライン受講限定。仕事前に済ませるので、予定の変更で流れにくい
公式サイトが「朝活にも最適」と紹介しているのは、この平日午前の枠のことです。
3ヶ月のあいだ、同じ曜日・同じ時間にセッションを固定できるかが、1週間の使い方の要になります。
後述しますが、STRAILには出席率80%以上という修了認定条件があるからです。
そして自習のほうも、曜日で強弱をつけたほうが続きます。
毎日きっちり1.5時間を守ろうとすると、1日崩れただけで気持ちが切れるからです。
平日を1.5時間の基準日、週末のどちらかを取り返しの日として空けておく組み方が現実的です。
STRAILの1日の使い方を朝・昼・夜に割る
1日1.5時間を、まとまった90分として確保できる人は多くありません。
ですので、分割して置く前提で設計するほうが現実的です。
ここで効いてくるのが、STRAILが提供しているアプリと動画です。
公式サイトによると、リスニングに不可欠な音声変化のルールは、自社開発のアプリ「Listening Hacker」でいつでもどこでも学習できるとされています。
また、「Nikkei Asia」や「The Japan Times Alpha」のニュース記事を教材にトレーニングができる自習用アプリも用意されていると書かれています。
つまり、スマホだけで進められる課題と、机が要る課題が分かれているということです。
| 時間帯 | 目安 | 置きやすい課題 |
|---|---|---|
| 朝 | 20分 | アプリでの音声変化のルール確認・前日の音源の聞き直し |
| 通勤・昼休み | 25分 | ニュース記事アプリでの読解・語彙 |
| 夜 | 45分 | 声を出す課題(シャドーイング・音読)と学習記録の入力 |
声を出す課題は場所を選ぶので、夜にまとめるのが無難です。
逆に、聞くだけ・読むだけの課題は移動中に押し込めるので、朝と昼で稼いでおきます。
この分け方をしておくと、残業が入った日でも「夜の45分だけ落ちる」形で済みます。
いちばん避けたいのは1日ゼロの日で、20分でも触っておけば翌日に戻ってこられます。
STRAILの公式サイトで学習の進め方を確認して無料体験を予約する
STRAILのアプリと動画コンテンツの使い方
STRAILには、セッションと自習をつなぐ道具がいくつも用意されています。
公式サイトのオンライン受講ページに、その一覧が載っています。
- 文法解説動画:文法をネイティブに近い感覚で捉える「認知文法」が学べる動画
- 英語トレーニングメソッド解説動画:正しい学習方法や進め方を解説。いつでも視聴できる
- 行動科学アプローチ動画:モチベーションに頼らず学習を継続する方法の解説
- Studyplus:日々の学習記録を可視化するアプリ。メッセンジャー機能でコンサルタントに質問できる
- Listening Hacker:音声変化のルールを学ぶ自社開発アプリ
このなかで使い方を間違えやすいのが、トレーニングメソッド解説動画です。
「あとで見よう」と後回しにすると、間違ったやり方のまま1週間の自習が進んでしまいます。
新しい課題を渡された日に、その課題の解説動画をその日のうちに見ておくのが正しい順番です。
学習記録のほうも、後回しにすると効き目が落ちます。
コースページには、毎日の学習時間や学習量を教材別に記録し、月・週・日ごとにグラフで可視化してコンサルタントとも共有すると書かれています。
そして、その学習記録をもとにコンサルタントが学習メニューを調整すると説明されています。
つまり記録をサボると、翌週の処方の精度が落ちるという仕組みです。



記録は「報告」やのうて「材料」やねん。盛っても損するだけやから、できひんかった日はできひんかったで出しとき。
STRAILのオンライン受講とスタジオ受講の使い分け
STRAILには恵比寿・新宿・銀座・梅田の4つのスタジオがあり、オンライン受講も選べます。
公式サイトの特長ページには、セッションごとにオンラインかスタジオかを選べると書かれています。
「普段はオンライン、対面で見てもらいたい時はスタジオ」という組み合わせも可能だという説明です。
学習効果そのものについては、公式サイトのよくある質問に「違いはございません」と明記されています。
そのうえで、違いとして2点が挙げられています。
- オンラインはマスクやアクリル板がないため、表情や口元を確認しながら進められる
- 通信状況によっては時差が生じる可能性がある
使い分けの基準として私が押さえておきたいのは、発音や口の形を見てもらいたい週かどうかです。
公式の説明を読むかぎり、口元の確認という点ではオンラインのほうが条件がよいことになります。
いっぽうで、集中できる環境が家にない人にとってはスタジオに行くこと自体が価値になります。
移動時間がゼロになるオンラインは、出席率を守るという意味でも有利です。
その日の気分ではなく、その週の課題で選ぶのが使い分けの基本です。
STRAILの3ヶ月を月ごとにどう使うか
3ヶ月は、ぼんやり過ごすとあっという間に終わります。
公式サイトの記載から、期間中に起きることを時系列で並べておきます。
- 週1回のアセスメントテストで学習効果・習熟度を測定
- 受講期間中に複数回の効果測定テストを実施
- コース終了時に最終効果測定テストで到達度を確認
- ビジネス英語コースでは受講前後の英会話力をVERSANT®で数値化(別途受験料)
- 毎月TOEIC®L&R IPテストを実施(別途受験料)
この並びから逆算すると、最初の1ヶ月は「課題の特定」に使う月だと分かります。
受講開始直後は、渡された課題が自分の生活に入るかどうかを試す時期でもあります。
そして、30日間返金保証の条件(受講開始日から30日以内・セッション消化4回以内)が効いているのもこの期間です。
2ヶ月目は、課題の中身が固まって、いちばん伸びが見えにくくなる月です。
週1回のアセスメントテストの数字が動かない週も出てきます。
ここで自己流に戻すと、せっかくの診断が意味を失います。
3ヶ月目は、最終効果測定テストと修了認定を意識する月です。
公式サイトによると、修了認定条件には効果測定の結果が基準以上であることが含まれています。
一般教育訓練給付制度を使う予定なら、この条件は給付にも直結します。
STRAILを使いこなせない人がつまずく場所
良いことばかり書いても役に立たないので、正直な話を書きます。
インターネット上の体験談を読んでいると、「自習がしんどい」という声は一定数見つかります。
手取り足取り教えてもらえると思って入ると、期待とずれるという指摘です。
これはサービスの質の問題ではなく、設計思想の話です。
公式サイト自身が、STRAILを自習型の学習を進めたい人に適したサービスだと位置づけているからです。
つまずきやすい場所を、順番に挙げます。
- 解説動画を見ないまま自習を始める:やり方がずれたまま1週間が過ぎる
- 学習記録を後でまとめて入力する:コンサルタントに渡る情報が粗くなる
- セッションの時間を毎週ずらす:出席率80%の条件に効いてくる
- できなかった週に見栄を張る:処方がずれて、翌週も同じ場所で止まる
- 1.5時間を「まとめて」だけで確保しようとする:忙しい週に丸ごと消える
もう1つ、レベルの前提もはっきり書かれています。
公式サイトのよくある質問によると、STRAILは英語中級〜上級者(目安:TOEIC600〜900点程度)を主な対象としています。
中学英語の復習から始めたい人や、TOEIC600点未満の人には、姉妹サービスのENGLISH COMPANYを案内していると記載があります。
ここが合っていないと、使い方以前の問題になります。



ここは見栄張ってもしゃあないとこや。土台がまだやったら、先に土台やる場所に行くほうが結果的に速い。
STRAILの無料体験の使い方|60分で何を聞くか
公式サイトの受講の流れは、無料体験申し込み → 60分無料体験 → 本入会 → 受講開始 → 卒業という順番です。
この60分は、STRAILのコンサルティングを実際に体感し、英語力の診断も受けられる場だと説明されています。
つまり、説明を聞くだけの時間ではありません。
使い方の観点から、この60分で確認しておきたいことを挙げます。
- 診断の結果、自分の課題はどこにあると言われたか(この一言が3ヶ月の中身を決める)
- その課題を解くと、1日1.5時間の内訳はどんな配分になりそうか
- セッションを固定できる曜日と時間帯があるか(平日午前の枠はオンライン限定)
- 教材費の実額と、発送事務手数料はいくらか
- ウィークリー英会話ブースト(別料金・月額14,960円/税込)を付けるべき段階か
- 一般教育訓練給付制度を使う場合、申し込み時に何を伝える必要があるか
金額の情報は2026-09-08時点・公式サイト調べです。最新は公式でご確認ください。
特に1つ目が大事です。
診断で言われた課題が、自分の実感とつながるかどうか。
そこで納得できなければ、3ヶ月ぶんの自習を続ける動機が最後まで作れません。
STRAILの修了認定条件から逆算する使い方
使い方を決めるうえで、いちばん確かな指針が修了認定条件です。
公式サイトのよくある質問に、3つの条件が明記されています。
- コンサルティングセッションの出席率が80%以上であること
- 受講期間を終了していること
- 効果測定の結果が基準以上であること
週1回のセッションで3ヶ月なら、回数はおおむね12回前後です。
出席率80%という条件は、欠席できるのは2回程度という感覚になります。
ですので、受講を始める前に3ヶ月ぶんの予定表を開いておく価値があります。
出張・繁忙期・帰省の予定が重なる週があるなら、その週だけオンラインに切り替える前提で組んでおきます。
セッションごとにオンラインとスタジオを選べる仕組みは、まさにこのために使う機能です。
そして、一般教育訓練給付制度を使う人にとっては、この3条件がそのまま給付の条件にも重なります。
公式サイトの給付制度ページにも、出席率80%以上・受講期間の終了・効果測定の結果が基準以上という要件が並んでいます。



つまり「休まん・やめん・測る」の3つや。使い方の話は、突き詰めたら、この3つに戻ってくるねん。
STRAILの使い方についてよくある質問
公式サイトの記載をもとに、進め方まわりでよく出る疑問をまとめます。
STRAILは週に何回通いますか?
公式サイトによると、コンサルティングは週1回60分(アセスメントテスト30分+面談30分)です。残りの日は自習(ホームプログラム)で進めます。セッションはオンラインとスタジオをセッションごとに選べると記載されています。
STRAILの自習時間はどのくらい必要ですか?
公式サイトの特長ページには「自主学習は1日たったの1.5時間」と記載されています。よくある質問では、量をこなすことを目指す設計ではなく、忙しい人が効率的に進められるようプログラムをデザインすると説明されています。
STRAILのセッションは何時から受けられますか?
公式サイトのよくある質問によると、平日13:00〜22:00/土日10:00〜19:00です。オンライン受講に限り、平日午前中(朝7時〜12時)の時間帯も案内可能と記載されています。詳細は無料体験で相談するよう案内されています。
STRAILではどんな教材を使いますか?
公式サイトによると、自社開発のオリジナル教材やアプリのほか、必要に応じて市販の教材を使用します。「Nikkei Asia」や「The Japan Times Alpha」のニュース記事を教材にできる自習用アプリ、音声変化を学ぶ「Listening Hacker」、学習記録アプリ「Studyplus」が挙げられています。
STRAILは初心者でも使えますか?
公式サイトのよくある質問には、STRAILは英語中級〜上級者(目安:TOEIC600〜900点程度)を主な対象としていると書かれています。中学英語の復習から始めたい人やTOEIC600点未満の人には、姉妹サービスのENGLISH COMPANYを案内していると記載があります。
STRAILの英語力の伸びはどう測りますか?
公式サイトによると、週1回のアセスメントテストと、受講中に複数回実施する効果測定テストで測定します。ビジネス英語コースでは受講前後の英会話力をVERSANT®でも数値化し、毎月TOEIC®L&R IPテストも実施しています。VERSANT®とTOEIC®L&R IPテストは別途受験料がかかると明記されています。
まとめ|STRAILの使い方は「週1の診断」と「1日1.5時間」の往復
最後に要点をまとめます。
- 使い方の骨格は「週1回60分の診断」と「1日1.5時間の自習」の往復
- セッションはアセスメントテスト30分+面談30分。課題の特定が目的
- 1.5時間はまとめて取らず、朝・移動中・夜に分けて置くと崩れにくい
- 新しい課題をもらった日に、その課題の解説動画を見ておく
- セッションごとにオンラインとスタジオを選べる。出席率を守る道具として使う
- 修了認定条件は出席率80%以上・受講期間の終了・効果測定の結果が基準以上
STRAILの使い方は、週1回の60分をどう活かすかではなく、残りの6日をどう回すかで決まります。
逆にいえば、その6日の設計を専門家と一緒に作るための60分です。
自分の生活に1日1.5時間が入るかどうかは、実際に診断を受けてみないと分かりません。



頭で考えてるだけやったら、いつまでも始まらへんからな。まずは60分の無料体験で、自分の課題がどこにあるか聞いてみたらええ。









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