STRAILとトライズを並べて調べていると、どちらも「英語コーチング」と書かれていて、違いが見えなくなります。
料金は数十万円。期間は3ヶ月から1年。どちらも安い買い物ではありません。
ゆりねこりん先生、STRAILとトライズって、どっちも英語コーチングやないんですか。何がちゃうんですやろ。



ええとこ突いたな。同じ「コーチング」いう名前でも、中身は真逆やねん。STRAILはレッスンをせえへん。トライズはレッスンが主役や。ここが分かれ目やで。
この記事では、STRAILとトライズの公式サイトに載っている数字だけを並べて、どちらを選ぶべきかを整理します。
私はカリフォルニアに住んでいて、家ではアメリカ人パートナーと英語で話しています。
ただし、STRAILの受講生でもトライズの受講生でもありません。
ですのでこの記事は体験談ではなく、両社の公式サイトに書いてある事実を突き合わせたものです。
公式に載っていない項目については、載っていないとそのまま書きます。
- STRAILとトライズのどちらを選ぶべきかの結論
- 両社の料金を公式表記のまま並べた比較表
- 「自習型」と「伴走型」という設計の違い
- 返金保証の中身がどれだけ違うか
- 校舎とオンライン対応の差
- 迷ったときに見るべき3つの判断軸
STRAILとトライズはどっちがいいか?結論
結論から書きます。
自分ひとりで机に向かえる人はSTRAIL、話す相手がいないと続かない人はトライズです。
この結論は、好みの問題ではありません。両社の公式サイトが、そもそも売っているものを別々に設計しているからです。
STRAILの公式サイトが提示しているのは、週1回60分のコンサルティングと、毎日続ける自習課題(ホームプログラム)です。
トライズの公式サイトが提示しているのは、専属ネイティブコーチによるレッスンを週3回・年間144回という数字です。
つまりSTRAILは自習の質を上げるサービス、トライズは英語を話す時間そのものを買うサービスという整理になります。
| 比べる軸 | STRAIL | トライズ |
|---|---|---|
| 設計 | 自習型(コンサルティング中心) | 伴走型(レッスン中心) |
| 本人と会う頻度 | 週1回60分 | レッスン週0〜3回(選択式)ほか |
| 短い期間 | 3ヶ月から | 2ヶ月・3ヶ月のコースあり |
| 長い期間 | 6ヶ月まで | 12ヶ月まで |
| いちばん安いコース | 入会金55,000円+受講料336,600円(税込) | 340,800円(税抜)/374,880円(税込) |
この表だけで決められる人は、ここから先を読む必要がありません。
ただ、数十万円を動かす判断です。数字の裏側にある設計の違いまで見てから決めたほうが、あとで後悔しません。



なるほど、値段の高い安いより先に「自分がどっちのタイプか」を決めなあかんのですね。
STRAILとトライズの料金を公式サイトの数字で並べる
まず金額を、公式サイトの表記のまま並べます。
ここで注意したいのは、STRAILは税込表記、トライズは税抜と税込の両方を併記しているという点です。
片方の数字だけを拾うと、比較が最初からずれます。
| サービス・コース | 期間 | 受講料 | 入会金 |
|---|---|---|---|
| STRAIL ビジネス英語コース | 3ヶ月/6ヶ月 | 受講料(3ヶ月)336,600円(税込) | 55,000円(税込) |
| トライズ スキルアップコース | 3ヶ月 | 502,120円(税抜)/552,332円(税込) | 料金ページに記載なし |
| トライズ スピーキング本科コース | 6ヶ月 | 708,000円〜(税抜)/778,800円(税込) | 料金ページに記載なし |
| トライズ スピーキング本科コース | 12ヶ月 | 874,000円〜(税抜)/961,400円(税込) | 料金ページに記載なし |
STRAILの公式サイトは、入会金と受講料を足した金額を「入会金+受講料 391,600円」と表記しています。
そして「表示価格はすべて税込です」という注記が添えられています。
いっぽうトライズの料金ページには、入会金という項目そのものがありません。
ですので「入会金が無料」ではなく「記載がない」と読むのが正確です。無料カウンセリングで必ず確認してください。
3ヶ月どうしで比べると、STRAILの391,600円(税込)に対して、トライズのスキルアップコースは552,332円(税込)です。
差は160,732円(税込)になります。
期間がいちばん長いトライズの12ヶ月と比べると、差はさらに広がります。961,400円(税込)と391,600円(税込)で、569,800円の開きです。



57万円も違うんですか。もう別モンやないですか。



そら期間が4倍やからな。同じ土俵で引き算しても意味あらへん。「3ヶ月ぶんの値段」で並べるか、「1ヶ月あたり」で割るか、どっちかにせなあかんで。
なお、トライズの公式サイトには「一括払いなら最大37万円割引」という記載があります。
上の表の金額は、その割引が適用されたあとの「特別割引適用の料金」として掲載されているものです。
公式サイトには「受講月数やレッスン回数などで料金は変動します」という注記もあります。表の金額は上限でも確定額でもないという前提で見てください。
STRAILの公式サイトで最新の料金と無料体験の空きを見てみる
STRAILとトライズの受講期間はどれくらい違うのか
料金の次に効いてくるのが、期間です。
STRAILの公式サイトが用意している期間は、3ヶ月と6ヶ月の2つだけです。
それ以上長いプランは、公式サイトの料金表に載っていません。
トライズは幅が広く、コースによって2ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月が用意されています。
- STRAIL=3ヶ月/6ヶ月
- トライズ スキルアップコース=3ヶ月
- トライズ スピーキング本科コース=6ヶ月/12ヶ月
- トライズ 短期の試験対策コース=2ヶ月
この差は、そのまま「どこまで面倒を見るつもりか」の差です。
STRAILは短期で自習の型を作り、あとは自分で走らせる設計になっています。
トライズは1年かけて、話せる状態まで連れていく設計です。
期間が短いほうが優れているわけでも、長いほうが手厚いわけでもありません。自分が英語を必要とする期限に、どちらが噛み合うかだけの話です。
半年後の異動が決まっているなら、12ヶ月のコースは期限を過ぎます。
逆に、期限がなくて何年も自己流で止まっているなら、3ヶ月で放り出される設計は向きません。
STRAILが「自習型」と呼ばれる理由は週1回60分にある
STRAILの公式サイトには、コンサルティングの中身が具体的に書かれています。
週1回60分(アセスメントテスト30分+面談30分)です。
この60分の内訳が、STRAILの性格をそのまま表しています。
半分がテスト、半分が面談です。英語を話す時間ではありません。
そして残りの6日間は、自習課題(ホームプログラム)を毎日続けることになります。
STRAILの公式サイトには、自習は「1日たったの1.5時間」という記載があります。



1日1.5時間やったら、通勤時間でいけそうな気もしますけど……。



そこがSTRAILの売りやねん。時間を増やすんやのうて、やることを絞る。何をせえへんかを決めてくれるサービスや、と思たらええわ。
ここで大事なのは、STRAILには英会話レッスンが標準で含まれていないという点です。
公式サイトには「ウィークリー英会話ブースト」というオプションがあり、別料金で月額14,960円と記載されています。
3ヶ月つけると44,880円の上乗せです。
つまり「話す練習も込みで」と考えると、STRAILの総額は表の金額より上がります。ここを見落とすと、比較の前提が崩れます。
STRAILと違ってトライズが「伴走型」と呼ばれる理由
トライズの公式サイトを開くと、最初に出てくるのがレッスンの回数です。
「専属ネイティブコーチがロールプレイなど実践的なレッスンを週3回、年間144回実施」と明記されています。
さらに、専属コンサルタントが1名(日本人/ネイティブ)、専属ネイティブコーチが1〜3名という体制も公開されています。
プライベートレッスンは週0〜3回の選択式で、1回25分。グループレッスンは週0〜1回で50分です。
公式サイトには、コースごとのプログラム内容も回数で出ています。
| プログラム | スキルアップ(3ヶ月) | 本科(12ヶ月) |
|---|---|---|
| プライベートレッスン | 全36回 | 全0〜144回(任意) |
| プログレスチェック(面談) | 全6回 | 全24回 |
| シミュレーション学習 | 全24回 | 全96回 |
| スピーキング学習 | 全72回 | 全288回 |
| リスニング学習 | 全72回 | 全288回 |
| フィードバックメール | 全60回 | 全240回 |
STRAILの週1回60分と並べると、関わる回数の桁が違うことが分かります。
この差が、そのまま料金の差になっています。人が関わる時間を買っているのがトライズだからです。
逆に言うと、その時間を使い切れない人にとっては、払った金額のうち相当な部分が眠ります。



週3回のレッスン、仕事終わりに入れられるやろか……。



そこは無料カウンセリングで先に聞いとき。トライズは「週0〜3回(選択式)」って書いてあるさかい、回数は選べる形になっとる。自分の週の空き枠を数えてから行くんやで。
STRAILとトライズの学習時間の設計を比べる
両社は「必要な学習時間」の見積もり方も、正反対です。
トライズの公式サイトは、1日3時間・1年で1,000時間という数字を前面に出しています。
「専属のコンサルタント・ネイティブコーチが1日3時間、1年で1,000時間の学習をサポート」という記載です。
いっぽうSTRAILの公式サイトは、自習を「1日たったの1.5時間」と書いています。
1日1.5時間で3ヶ月(90日)なら、単純計算で135時間です。
| 項目 | STRAIL | トライズ |
|---|---|---|
| 1日の学習時間 | 自習1.5時間 | 3時間 |
| 期間の目安 | 3ヶ月 | 1年 |
| 公式が掲げる総量 | 記載なし | 1,000時間 |
時間の量だけを見れば、トライズのほうが圧倒的です。
ただしその3時間を1年間、毎日確保できるかどうかが現実の問題になります。
1日3時間は、平日の夜を丸ごと英語に渡す計算です。
STRAILの1.5時間は、そこを最初から諦めて「削って伸ばす」ほうに振っています。
どちらの設計に自分の生活が乗るのか。これは英語力の問題ではなく、スケジュールの問題です。
STRAILとトライズの返金保証はどこまで違うのか
高額なサービスほど、「合わなかったとき」の条件が効いてきます。
ここは両社でかなり内容が違うので、条件まで読んでください。
まずトライズです。公式サイトには「受講開始から1ヶ月以内にご退会された場合、トライズは無条件で全額返金いたします」と記載されています。
加えて、規定スコア未達の場合には「無料で受講期間を1回のみ1ヶ月延長いたします」という保証も掲げられています。
ただし公式サイトには「対象の試験やスコアはコースによって異なります」という注記が添えられています。
次にSTRAILです。公式サイトには「受講開始日から30日以内は、返金保証が適用可能です」と書かれています。
ただし戻ってくる範囲が限定されています。
- 返る範囲=初回納入受講料のみ
- 返らないもの=入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料など
- 条件=コンサルティングの消化回数が4回以内であること
- 手続き=30日以内に書面で行うこと
つまりSTRAILの返金保証は、入会金55,000円までは戻らない設計です。
トライズの「無条件で全額返金」という文言と並べると、文字どおりの中身はトライズのほうが広いと読めます。



ほな、迷ったらトライズのほうが安心ってことですか。



保証だけ見たらそうなるな。せやけど保証は「合わんかったとき」の話やろ。合うほうを選ぶんが先やで。順番を間違えたらあかん。
どちらの保証も、期限は入会から1ヶ月前後です。
STRAILは消化回数4回以内という条件もあるので、週1回のペースなら約1ヶ月ぶんに相当します。
「あと1回だけ様子を見よう」を繰り返すと、日数より先に回数の条件から外れます。判断は早めに、が正解です。
STRAILとトライズの校舎とオンライン対応を比べる
通うつもりがある人にとっては、拠点の数が現実的な差になります。
STRAILの公式サイトによると、スタジオは東京・大阪に合計4拠点です。
恵比寿スタジオ、新宿スタジオ、銀座スタジオ、梅田スタジオの4つになります。
トライズの公式サイトには、以下のセンターが掲載されています。
- 六本木センター/東京丸の内センター/日本橋センター
- 新宿南口センター/新宿三丁目センター/銀座センター/品川センター
- 横浜西口センター/大阪梅田センター
- 名古屋名駅センター/福岡天神センター
- オンラインセンター
拠点の数だけで言えば、トライズのほうが広く展開しています。
とくに名古屋と福岡に通える校舎があるのはトライズだけです。STRAILの拠点は東京と大阪に限られます。
ただし、これは「通うかどうか」を決めてから効いてくる差です。
STRAILの公式サイトには、オンライン受講を選ぶ人が全体の7割という記載があります。
通学とオンラインを組み合わせるハイブリッド受講にも対応していると案内されています。
トライズ側も「世界中どこからでも受講可能」と書いており、オンラインセンターを拠点の一覧に並べています。
結局、オンラインで完結させるつもりなら拠点数の差はほぼ無効化されます。地方在住でも、どちらも候補に残ります。
STRAILが向いている人、トライズが向いている人
ここまでの数字を、人物像に落とします。
まずSTRAILが噛み合うのは、次のような人です。
- 自分ひとりでも机に向かえるが、やり方が正しいのか分からない人
- 使える時間が1日1.5時間前後しかない人
- 3ヶ月で区切って、まず型を作りたい人
- レッスン代を払うより、自習の中身を直したい人
次にトライズが噛み合うのは、次のような人です。
- 読めるし聞けるが、口から出てこない人
- 予定を押さえられないと、自習をやらずに終わってしまう人
- 1年かけてでも、話せる状態まで持っていきたい人
- 1日3時間を英語に渡せる生活をしている人
STRAILは「やり方を買う」、トライズは「やる時間と相手を買う」。この一行が両社の違いのすべてです。



うちは絶対に後者ですわ……。ひとりやと3日でスマホ触ってます。



それが分かってるだけで大したもんやで。自分のクセに合わせて選ぶんが、いちばん失敗せえへん買い方や。
STRAILとトライズで迷ったときの判断軸は3つ
比較記事を何本読んでも決まらないのは、軸が多すぎるからです。
見るべきものは、3つだけに絞れます。
| 軸 | 問い | STRAIL寄りの答え | トライズ寄りの答え |
|---|---|---|---|
| ①時間 | 平日に何時間出せるか | 1.5時間くらい | 3時間出せる |
| ②課題 | 詰まっているのはどこか | 自習のやり方 | 話す機会そのもの |
| ③期限 | いつまでに要るか | 3ヶ月で区切りたい | 1年かけてよい |
3つのうち2つがSTRAIL寄りなら、STRAILです。
2つがトライズ寄りなら、トライズです。
ここで料金を軸に入れていないのには理由があります。
合わないほうを安いという理由で選ぶと、払った金額がまるごと無駄になるからです。
16万円の差より、続かなかった39万円のほうが痛手は大きくなります。
金額は、①〜③で候補が絞れたあとに「その金額を出せるか」で見る。この順番を守ってください。
STRAILとトライズを比べるときに気をつけたい落とし穴
調べているときに、多くの人がはまる箇所があります。
1つめは、月額と総額を混ぜてしまうことです。
トライズの公式サイトには「一括払いなら・・・72,833円/月」といった表記があります。これは月謝ではなく、一括払いの金額を月数で割った目安です。
STRAIL側も同じで、公式に出ているのは受講期間ぶんの受講料であり、月額料金表ではありません。
2つめは、税抜と税込を取り違えることです。
トライズの874,000円は税抜、961,400円が税込です。税抜だけを拾うと、8万円以上ずれます。
3つめは、受講料の外側にある費用を数えないことです。
STRAILには教材費・発送事務手数料・分割事務手数料といった項目が返金対象外として明記されており、受講料とは別に発生する費用があると読めます。
4つめは、他人の合う合わないを自分に当てはめてしまうことです。
「思っていたのと違った」という声は、どちらのサービスにもあります。ただしその多くは、設計と自分の生活が噛み合っていなかっただけの話です。



ネットの書き込みを100本読むより、無料カウンセリングと無料体験を1回ずつ受けるほうが早いで。両方タダやねんから、両方行ったらええねん。
STRAILは60分の無料体験、トライズは無料カウンセリングを用意しています。
どちらか片方だけ受けると、比べる基準がないまま契約することになります。
順番としては、先に両方の無料枠を押さえてから、日程の近いほうから受けるのがいちばん効率的です。
STRAILとトライズの比較でよくある質問
両社を並べたときに出てくる疑問を、公式サイトの記載でまとめます。
STRAILとトライズはどちらが安いですか
3ヶ月どうしで比べると、STRAILが入会金55,000円+受講料336,600円(税込)=391,600円、トライズのスキルアップコースが552,332円(税込)です。3ヶ月で比べる限り、STRAILのほうが低い金額になります(2026-09-08時点・公式サイト調べ)。
STRAILに英会話レッスンは含まれますか
公式サイトによると、英会話は「ウィークリー英会話ブースト」というオプションで、別料金の月額14,960円と記載されています。標準のコース料金には含まれていません。
トライズの入会金はいくらですか
トライズの公式料金ページには、入会金の記載がありません。無料になるとも書かれていないため、無料カウンセリングで直接確認してください。
STRAILとトライズは地方に住んでいても受けられますか
どちらもオンライン受講に対応しています。STRAILは公式サイトでオンライン受講が全体の7割と案内しており、トライズは拠点一覧にオンラインセンターを掲載しています。
STRAILの返金保証は全額戻りますか
戻る範囲は初回納入受講料のみで、入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料などは対象外と公式サイトに明記されています。受講開始日から30日以内で、コンサルティングの消化回数が4回以内であることが条件です。
STRAILとトライズを両方申し込むことはできますか
無料体験と無料カウンセリングは、どちらも申し込みが可能です。契約を両方同時に結ぶかどうかは別の話で、学習時間の総量から考えると現実的ではありません。まず両方の無料枠を受けて、片方に決めるのがおすすめです。
まとめ|STRAILとトライズは「自習型」か「伴走型」かで選ぶ
最後に、この記事の要点を並べます。
- STRAILは週1回60分のコンサルティング+毎日の自習課題。自習の質を上げる設計
- トライズはレッスン週3回・年間144回。話す時間そのものを買う設計
- STRAILは入会金55,000円+受講料336,600円(税込)/期間は3ヶ月・6ヶ月
- トライズは3ヶ月552,332円(税込)〜12ヶ月961,400円(税込)/入会金は料金ページに記載なし
- 返金は、トライズが1ヶ月以内の無条件全額返金、STRAILが30日以内で初回納入受講料のみ
- 拠点はSTRAILが4つ(東京・大阪)、トライズが11拠点+オンラインセンター
数字を全部並べても、結論はシンプルです。
自習の型が欲しいならSTRAIL、話す相手と強制力が欲しいならトライズ。この一択で決まります。
どちらも数十万円のサービスなので、記事を読んだだけで決めるものではありません。
STRAILには60分の無料体験、トライズには無料カウンセリングがあります。両方受けてから決めるのが、いちばん損の少ない進め方です。



迷てる時間がいちばんもったいないで。まず無料枠を押さえてしまい。予定が埋まったら、勝手に前に進むもんや。
※本記事に記載した金額・条件は2026-09-08時点で各社の公式サイトを確認したものです。最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。









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