スピークバディとELSA Speakを比較|発音とスピーキング目的別の選び方

スピークバディとELSA Speak、どちらもAIが相手をしてくれる英語アプリです。

名前が並んで出てくるので、同じような中身だと思われがちです。

ゆり

ねこりん先生、スピークバディとELSA Speak、どっちも良さそうで決められへんのです。

ねこりん

その2つな、公式サイトを読むと「同じジャンル」やのに、鍛えてる場所がぜんぜん違うねん。そこが分かったら一瞬で決まるで。

わたしはアメリカに住んでいて、家ではアメリカ人のパートナーと英語で話しています。

現地で暮らしていて痛感するのは、「発音が通じる」ことと「会話が続く」ことは、別々の能力だということです。

この2つのアプリは、まさにその別々の能力に対応しています。

先に立場をはっきりさせておきます。わたしはスピークバディもELSA Speakも使った立場ではありません

この記事は、両社の公式サイトに書いてある内容と、公開されている利用者の声だけで組み立てています。

この記事でわかること
  • スピークバディとELSA Speakは何を鍛えるアプリなのか
  • 両社の公式サイトに出ている料金の実額
  • 目的別に、どちらを選ぶと噛み合うのか
  • それぞれの気になる点と、公開されている声
  • 2つを併用するときの順番
目次

スピークバディとELSA Speakはどっちがいいか?結論から

結論を先に書きます。

言いたいことを英語で組み立てて、会話を続ける練習をしたいならスピークバディです。

一方で、一語一語の発音を細かく直してもらいたいならELSA Speakになります。

この差は、両社が自分たちで何と名乗っているかを読むだけで分かります。

スピークバディの公式サイトは、トップに「気軽に楽しもう、英会話」というテーマを掲げています。

そして日常英会話・ビジネス英語・発音学習に対応したAI英会話アプリだと説明されています。

対してELSA Speakの日本語公式サイトは、「英語の流暢さと話す自信を身につけるためのAI英会話学習アプリ」という言い方をしています。

並べて読むと、片方は「英会話」、片方は「流暢さと自信」に軸足があると分かります。

ゆり

言葉づかいがちょっと違うだけちゃうんですか?

ねこりん

それが違うねん。機能の名前まで見たら、はっきり分かれるんよ。

ELSA Speakの公式サイトに並んでいる機能名は、Speech Analyzer、発音矯正、スピーキング練習、AIロールプレイ、バイリンガルAIチューターです。

さらにWorkplace Coach、Interview Coach、Dating Coach、Meeting Coach、Presentation Coachという場面別のコーチが並びます。

「Analyzer(分析)」と「矯正」という言葉が先頭に来ているのが、このアプリの性格をよく表しています。

スピークバディ側の機能名は、フリートーク、単語、リスニング、英作文、発音学習です。

こちらは「話す・聞く・書く」を一本のアプリでまわす並びになっています。

だから、迷ったときの判断はシンプルです。

  • 会話が続かないことが悩み → スピークバディ
  • 言っても聞き返されることが悩み → ELSA Speak
  • 両方が悩み → 後半で書く順番で併用する

スピークバディの公式サイトで料金プランと機能を見てみる

スピークバディとELSA Speakの違いを一覧で比べる

両社の公式サイトに書いてある内容だけを、表にまとめます。

公式に記載が見当たらなかった項目は、埋めずに「公式サイトに記載なし」と書いています。

項目スピークバディELSA Speak
自社での説明「気軽に楽しもう、英会話」/日常英会話・ビジネス英語・発音学習に対応したAI英会話アプリ英語の流暢さと話す自信を身につけるためのAI英会話学習アプリ
主な機能名フリートーク/単語/リスニング/英作文/発音学習Speech Analyzer/発音矯正/スピーキング練習/AIロールプレイ/バイリンガルAIチューター
教材の量1,000以上のシーンの英会話/800以上のキーフレーズELSA Proに10,000以上の練習レッスンと23スキル
個人向けプラン1ヶ月プラン/12ヶ月プラン無料プラン/ELSA Premium(ELSA Pro・ELSA A.I.・ELSA Speech Analyzerを含む)
法人・学校向け英語研修・福利厚生として提供法人向け・学校向け(カスタム料金)
運営株式会社スピークバディELSA(2016年創業/共同創業者はVu Van氏とXavier Anguera博士)

この表でいちばん目を引くのは、教材量の桁が違うところです。

ただし、これは「ELSA Speakのほうが優れている」という意味ではありません。

ELSA Speakのレッスンは発音のスキル別に細かく割ってあるので、単位が小さいぶん本数が多くなります。

スピークバディの「1,000以上のシーン」は、会話1本ぶんの単位です。

数字を並べるときは、単位が同じかどうかを先に見る。これは英語アプリを比べるときの鉄則です。

ゆり

10,000と1,000で10倍も差があると思ってました。

ねこりん

そこ、みんな引っかかるとこやねん。中身の単位が違うだけやから、そのまま比べたらあかんで。

スピークバディの料金はいくら?公式サイトの表示

スピークバディの公式サイトに出ている料金は、次の2つです。

プラン料金
1ヶ月プラン3,980円(税込)/月
12ヶ月プラン2,367円(税込)/月(47,760円→28,400円/年)

※2026-09-08時点・公式サイト調べ。最新は公式でご確認ください。

12ヶ月プランの表示は、1ヶ月プランを12回払った場合の47,760円と、年額28,400円を並べて見せる書き方になっています。

差額は19,360円です。

アプリなので、App Storeの課金画面にも価格が並んでいます。

App Storeの「App内課金」欄には、1ヶ月プラン ¥3,980、6ヶ月プラン ¥21,800、1年プラン ¥28,400と表示されています(デベロッパはSpeakBUDDY Ltd.)。

つまりApp Store側には6ヶ月プランの表示が残っているのに、公式サイトの料金表は1ヶ月と12ヶ月の2本立てという状態です。

どちらが今の正しい選択肢かは、申し込む画面の表示が答えになります。

ゆり

アプリストアとサイトで違うことがあるんですね。

ねこりん

アプリ系はほんまによくあるで。申し込む直前の画面を必ず見てな。

なお、公式サイトの料金まわりに無料体験の条件までは書かれていませんでした。

体験の期間や条件は書いてある場所によって変わるので、申し込み画面の表示をそのまま信じるのが安全です。

スピークバディの公式サイトで今の料金表示を確認する

ELSA Speakの料金と、スピークバディとの費用差

ELSA Speakの日本語公式サイトのELSA Premiumページには、次の価格が出ています。

プラン料金
ELSA Premium 1年プラン13,900円(元価22,400円)
ELSA Premium 三個月(3か月)6,440円(元価9,200円)

※2026-09-08時点・公式サイト調べ。最新は公式でご確認ください。

ここで正直に書いておきます。ELSA Speakの公式サイトのこのページには、税込か税抜かの表記が見当たりませんでした

スピークバディ側は「税込」と明記されているので、この点だけは表示の丁寧さに差があります。

金額そのものを並べると、1年で使う場合の差はこうなります。

  • スピークバディ 12ヶ月プラン:28,400円/年(税込)
  • ELSA Premium 1年プラン:13,900円(税表記は公式サイトに記載なし)

単純な引き算では、スピークバディのほうが年額で1万円台の後半だけ高いことになります。

ただし、ELSA Speakの表示は「元価」からの割引価格として書かれています。

割引が入っていない元価は22,400円なので、そこと比べると差は縮まります。

キャンペーン価格と通常価格のどちらを見て比べるかで、印象は簡単にひっくり返ります

ねこりん

じゃあ安いほうを選んどけばいいんですか?

ねこりん

それやったら記事いらんやん。年に1万円ちょっとの差で、使わへんほう選んだらまるまる損やで。

年間の差はおよそ1万円台です。

1年間まるごと放置してしまえば、安いほうを選んでもその金額はそのまま消えます。

だから判断は金額ではなく、自分の悩みに刺さるほうを選ぶで正解です。

スピークバディが得意なのは「会話を続ける」練習

スピークバディの公式サイトで、いちばん前に出ている機能がフリートークです。

AIを相手に自由に話す機能だと説明されています。

加えて、1,000以上のシーンの英会話と、ストーリー仕立てのレッスンが用意されています。

キーフレーズは800以上と書かれています。

「シーン」と「ストーリー」という単位でレッスンが作られているのが特徴です。

これは、実際の会話の形にかなり近い作りです。

現地で暮らしていると分かるのですが、英語で困るのは単語が出ない瞬間ではありません。

困るのは、相手のひと言に対して、次の一手が出てこない瞬間です。

スーパーのレジで「Did you find everything okay?」と聞かれたときに固まる、あの感じです。

単語も文法も知っているのに、会話の型を通っていないから止まります。

シーン単位のレッスンは、この「型を通す」作業をまとめて片づける設計です。

ゆり

場面ごとに丸ごと練習しとくってことですね。

ねこりん

そういうこと。人間相手やと同じ場面を10回もやり直せへんけど、AIやったら平気やからな。

スピークバディはAIが相手なので、恥ずかしさで止まる要素が減ります。

公式サイトには平均継続期間13.3ヶ月という数字も出ています。

ダウンロード数は500万以上、ストアレビューは4.6と表示されています。

企業導入は300社以上と記載があります。

ELSA Speakの発音判定と、スピークバディとの役割の違い

ELSA Speakの中心にあるのは、ELSA Premiumという組み合わせです。

公式サイトによると、ELSA PremiumはELSA Pro・ELSA A.I.・ELSA Speech Analyzerの3つを含みます。

  • ELSA Pro:10,000以上の練習レッスンと23スキル。発音、強調、リスニング、流暢会話をカバー。広告なし
  • ELSA A.I.:シチュエーションを選んでAIと対話し、評価を受け取る
  • Speech Analyzer:発音、語調、流暢な会話、文法、語彙を評価

注目したいのは、「強調」がスキルとして独立している点です。

英語では、どの音を強く読むかで意味が変わります。

アメリカで暮らしていると、単語は正しいのに強く読む位置がずれていて聞き返される場面に何度も出会います。

その部分を機械が指摘してくれるのは、独学ではかなり作りにくい環境です。

一方でスピークバディにも発音学習の機能はあります。

公式サイトには、発音と文法をAIがリアルタイムでチェックすると書かれています。

ただし、スピークバディの発音チェックは会話の中に組み込まれたものという位置づけです。

ELSA Speakのように、発音そのものを分析する専用エンジンを前面に出す作りとは重点が違います。

ゆり

両方に発音機能があるのに、位置づけが違うんですね。

ねこりん

そう。同じ「発音」でも、会話のついでに直すのか、発音だけを取り出して直すのかで別モンになるんよ。

スピークバディとELSA Speakの続けやすさを比べる

英語アプリで結果を分けるのは、機能ではなく続いたかどうかです。

ここは公式サイトの数字がひとつのヒントになります。

スピークバディは平均継続期間13.3ヶ月を公表しています。

英語アプリで1年以上が平均というのは、数字としてはかなり長いほうです。

ELSA Speakの公式サイトには、継続期間にあたる数字は見当たりませんでした。

代わりに、About ELSAのページに100以上の国で使われていることや、創業が2016年であることが書かれています。

共同創業者はVu Van氏と、音声AIの研究者であるXavier Anguera博士です。

ELSAという名前は、English Language Speech Assistantの略だと説明されています。

名前の時点で「Speech(発話)のアシスタント」と宣言しているわけです。

続けやすさという意味では、性格の違いも効いてきます。

続けやすさの観点スピークバディELSA Speak
1回あたりの手触り会話1本をやりきる短い発音課題を積む
飽きにくさの作りストーリー仕立てのレッスンスキル別に細かく分かれたレッスン
公表されている継続の数字平均継続期間13.3ヶ月公式サイトに記載なし
日本語のサポート日本語のアプリ(対応言語は日本語・繁体字中国語・英語)日本語の公式サイトあり/バイリンガルAIチューター

まとまった時間が取れる人はスピークバディ、すきま時間しか取れない人はELSA Speakのほうが噛み合いやすい作りです。

スピークバディとELSA Speak、それぞれ向いている人

ここまでの内容を、人物像に落とします。

スピークバディが向いている人

  • 英語を読むのはできるが、口から出るまでに時間がかかる人
  • 仕事で英語を使う場面が決まっている人(会議・接客・出張など)
  • 人間相手のレッスンだと緊張して話せなくなる人
  • 1回10分以上、まとまって取り組める人
  • 会話の型をひととおり通しておきたい人

ELSA Speakが向いている人

  • 話しても「Sorry?」と聞き返されることが多い人
  • 特定の音(RとL、THなど)が苦手だと自覚がある人
  • 1回3分のすきま時間しか取れない人
  • プレゼンや面接など、場面別の練習を細かく詰めたい人

自分がどちらのつまずき方をしているかは、日本語に訳して考えると分かります

言いたいことは頭にあるのに英語の形にならないなら、会話の練習不足です。

英語の形にはなっているのに伝わらないなら、音の問題です。

ゆり

その分け方、めちゃくちゃ分かりやすいです。

ねこりん

自分のつまずきを一言で言えたら、道具選びはもう終わったようなもんやで。

スピークバディの公式サイトでレッスンの内容を確かめる

スピークバディとELSA Speakの気になる点も正直に書く

良いところだけを並べても選べないので、引っかかる点も書きます。

スピークバディで引っかかりやすい点

ひとつめは、月額3,980円(税込)が英語アプリの中では安い部類ではないことです。

1ヶ月ごとに払い続けると、年間で47,760円になります。

ふたつめは、相手がAIである以上、人間との会話で起きる予測できないやりとりまでは再現しきれないことです。

これはスピークバディに限らず、AI英会話アプリ全体の性質です。

ELSA Speakで引っかかりやすい点

ひとつめは、料金表示に税込か税抜かが書かれていない点です。

ふたつめは、価格が「元価からの割引」の形で出ているため、いま見えている金額が来月も同じとは限らないことです。

みっつめは、プランの呼び名が複数あって分かりにくいという声があることです。

ELSA Premiumの中にELSA ProとELSA A.I.とSpeech Analyzerが入る、という入れ子の構造だからです。

ゆり

ProとPremiumがあると、どっちを買えばいいか迷います。

ねこりん

公式のPremiumページに「ProとA.I.とAnalyzerを含む」って書いたあるから、そこを読むのがいちばん早いで。

スピークバディとELSA Speakについて語られている評判

ここは、公開されている利用者の声として語られている内容をまとめます。

わたし自身が使った話ではないので、あくまで「そういう声がある」という形で読んでください。

  • スピークバディは、人前で話す緊張がないので声を出しやすいという声があります
  • 一方で、シナリオに沿って進むため自由度が物足りないという声もあります
  • ELSA Speakは、発音の判定が細かくて自分の癖に気づけるという声があります
  • 一方で、判定が厳しすぎて先に進まないという声もあります

面白いのは、両方とも「褒める声」と「厳しい声」が、同じ機能に対して出ている点です。

スピークバディのシナリオは、型を通したい人には利点で、自由に話したい人には制約になります。

ELSA Speakの厳しい判定は、直したい人には利点で、達成感がほしい人には壁になります。

つまり、評価の分かれ目は品質ではなく、使う人の目的です。

声を集めて多数決を取っても、自分に合うかは決まりません。

スピークバディとELSA Speakを併用するときの順番

両方やりたい人もいると思います。

その場合、同時に始めるのはおすすめしません

アプリを2つ開く手間が増えるだけで、どちらも中途半端になりやすいからです。

順番をつけるなら、こうなります。

  1. まず自分のつまずきが「出てこない」なのか「伝わらない」なのかを1週間観察する
  2. 「出てこない」ならスピークバディを3ヶ月やりきる
  3. 言いたいことが出るようになってから、ELSA Speakで音を整える
  4. 「伝わらない」が先に来ている人は、この順番を逆にする

この順番を勧める理由があります。

話す中身がない状態で発音だけ磨いても、使う場面が来ないからです。

わたしはシャドテンを400回以上、ENGLISH COMPANY MOBILEを6ヶ月続けてきました。

その経験で確信しているのは、音の訓練は「言いたいことがある人」がやると効き方がまるで違うということです。

ゆり

先に中身、あとで音ですね。

ねこりん

そういうこと。順番を間違えるだけで、同じ時間かけても伸びが変わるからな。

スピークバディとELSA Speakを申し込む前に確認する4つ

申し込む前に、この4つだけ見てください。

  • 申し込み画面に出ている金額と、税込か税抜かの表記
  • 契約期間(1ヶ月なのか、12ヶ月の一括なのか)
  • 解約の手続きをどこで行うか(アプリストア経由か、サイト経由か)
  • 無料で試せる範囲が、いま画面にどう書かれているか

とくに3つめは、アプリの課金でいちばんつまずく場所です。

アプリストア経由で払った分は、アプリストアの管理画面から解約するのが基本です。

スピークバディはApp Storeの課金画面にプランが並んでいるので、この点は先に確認しておくと安心です。

また、12ヶ月プランのような一括の契約は、月額に割ると安く見えます。

実際に引き落とされるのは28,400円(税込)という一つの金額です。

※2026-09-08時点・公式サイト調べ。最新は公式でご確認ください。

迷ったときの1行判定

言いたいことが英語にならないならスピークバディ、英語にはなるが伝わらないならELSA Speak。

まとめ:スピークバディとELSA Speakの選び方

最後に、この記事の内容を短く畳みます。

  • スピークバディは会話を続ける練習に強く、1ヶ月3,980円(税込)/12ヶ月28,400円(税込)
  • ELSA Speakは発音の分析に強く、ELSA Premium 1年プランは13,900円(税表記は公式サイトに記載なし)
  • 教材数の10,000と1,000は単位が違うので、そのまま比べない
  • 併用するなら「中身が先、音があと」の順番
  • 年間の差額はおよそ1万円台。使わないほうを選ぶのがいちばんの損

道具の優劣ではなく、自分のつまずきに合わせて選ぶ。これが結論です。

※2026-09-08時点・公式サイト調べ。最新は公式でご確認ください。

スピークバディの公式サイトで最新の料金プランを見てみる

スピークバディとELSA Speakは併用できますか

どちらも個別のアプリなので、両方を契約して使うこと自体はできます。ただし同時に始めると手が回らなくなりやすいので、先に自分のつまずきに合うほうを3ヶ月やりきる順番をおすすめします。

スピークバディの料金はいくらですか

公式サイトの表示では、1ヶ月プランが3,980円(税込)/月、12ヶ月プランが2,367円(税込)/月で、年額は28,400円です(2026-09-08時点)。最新の金額は公式サイトでご確認ください。

ELSA Speakのほうが安いなら、そちらを選べばよいですか

年間の差はおよそ1万円台です。金額だけで選んで使わなくなると、その支出はまるごと無駄になります。会話が続かない悩みならスピークバディ、聞き返される悩みならELSA Speakという選び方のほうが噛み合います。

スピークバディには無料で試せる範囲はありますか

公式サイトの料金まわりには、無料体験の条件までは書かれていませんでした。条件は申し込み画面やアプリストアの表示で変わることがあるため、実際の画面に出ている案内をご確認ください。

教材数はELSA Speakのほうが多いのですか

公式サイトの表示では、ELSA Proが10,000以上の練習レッスン、スピークバディが1,000以上のシーンの英会話です。ただし前者は発音スキル単位、後者は会話1本の単位なので、数字をそのまま比べることはできません。

ELSA PremiumとELSA Proはどう違いますか

公式サイトのELSA Premiumページによると、ELSA PremiumはELSA Pro・ELSA A.I.・ELSA Speech Analyzerを含む組み合わせだと説明されています。ELSA Proはその中のレッスン部分にあたります。

👑 グロービッシュ・インド式英会話が学べる無料メルマガ登録はこちら

グロービッシュ・インド式英会話が学べる無料メルマガ登録はこちら

★★★★☆

英語ペラペラの近道、インド式英会話とグロービッシュが学べる全4回の動画講座。メールアドレスの登録だけで、1分で視聴を始められます【今なら完全無料】

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

海外在住15年|TOEIC920|パートナーはアメリカ人
Xのフォロワー:23,000人
noteのフォロワー:1,000人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次