プログリット新宿校舎でtoeic150点アップ⁉︎転職に圧倒的有利

今の仕事が嫌いなわけじゃないし、仕事が合わないわけでもないけど… 機会があればキャリアアップのために転職もしたいなと考えたり、この先何があるか分からないから保険のためにtoeicの点数でも保持しておこうかなと思ってはいませんか? ですが、まずは本屋に行って参考書を買いました。けれど、1ヶ月立つ今は積読(つんどく)になっていた!または、youtubeで検索したものの、決定的に自分に合っている勉強法が見つからないうちに、日々が過ぎてゆくなどとなりがちです。 現在、TOEICの平均点は582点であるのに対して、企業が求める最低ラインのスコアは600点、転職の際に選べる幅は700点以上から大幅にアップするのが現状です。国際部門でも、TOEICの目安は700点で、外資系企業のスタートラインと言えるのです。 では、どうやって、その幅を縮める最善の方法があるのでしょうか? ここでは、最短で、かつ効率的に目標に到達することができるコーチング英会話のプログリット新宿校舎を紹介していきたいと思います。 自分が活躍できそうな仕事先が見つかったのに、TOEICの点数が足らず、評価を得られなかった等、残念な結果にならないためにも,是非ともこの機会に挑戦しておきたいですよね。 プログリット卒業者の中には、300点もアップした!という人や、900点越え獲得!なんて声もきける成功者の秘訣も載せていきますので、最後まで読んでくださいね。 [btn class=”rich_green”]【30日全額返金・無料カウンセリング】プログリットの公式サイトはこちら [/btn]
目次

そもそもToeicって?

TOEICは米国ニュージャージー州プリンストンに本拠地を置くETS(Education Testing Service)が運営する英語を母国語としない人を対象とした英語コミュニケーションを測定するテストです。 テストはリーディング495点と、リスニング495点の990点の試験であり、スピーキングなどのアウトプットがないのが特徴です。ですから、面接などが苦手な方でも、問題の特徴とリスニングの慣れ等、鍛え抜く真面目さがあれば、点数は上がります。 また、米国作成のテストなので、発音はメインはアメリカですが、オーストラリア、イギリス版もあります。 現在世界約150カ国で実施されており、日本では英語力を測る指標として広く採用されています。 ここで、日本で、英語に関連する仕事についておさらいしてみましょう。 大きく分けると以下の2つに成ります。
①英語を仕事にする ②英語を使って仕事をする
英語を仕事にする 翻訳家 通訳 英語教師
英語を使って仕事をする 外資系企業 海外の製品を扱う技術職 ホテル
また、今後オリンピックに向けてサービスの仕事などにも需要が見込まれるでしょう。 国内上場企業のうち、63.2%がTOEICのスコアを採用や昇進の際に利用しており、とかくTOEICのスコアを重視されることが多い今日では、採用ならず、昇進や昇給に関わることも多いようです。
満点が1000点でない理由
コンピューターの2000年問題に対応されていなかったとのこと。 西暦(グレゴリオ暦)2000年になると、コンピューター誤作動の可能性があるとされた。 原因として、プログラムの日付を扱うとき、西暦の4桁のうちの上位2桁を無視して、下2桁だけを処理対象としていた習慣があった。 2000年が来ることは、最初から分かってはいたが、コンピューターの負荷が3桁と4桁では大きく違うため、満点を1000点としない990点とされていたのです。 また、満点をとることはないと考え、990点を満点にしたのも理由の一つです。
問題の構成 聞き取り(Listening)45分 * Part 1 – 写真描写問題 (Photographs) – 1枚の写真を見て、その写真について放送される適切な英文を選ぶ。4択式で合計6問。 * Part 2 – 応答問題 (Question-Response) – 質問文が放送された後、それに対する応答文が3つ放送され、適切なものを選ぶ。合計25問。 * Part 3 – 会話問題 (Short Conversations) – 2人の会話を聞いて、その会話についての質問に対し最も適当な選択肢を選ぶ。質問文と選択肢は問題用紙に記載されている。4択式で合計39問。 * Part 4 – 説明文問題 (Short Talks) – ナレーションを聞いて、それについての質問に対し適切な選択肢を選ぶ。1つのナレーションにつき複数問出題される。質問と選択肢は問題用紙に記載されており、4択式で合計30問。 読解(Reading) * Part 5 – 短文穴埋め問題 (Incomplete Sentences) – 短文の一部が空欄になっていて、4つの選択肢の中から最も適切な語句を選ぶ。合計30問。 * Part 6 – 長文穴埋め問題 (Text Completion) – 手紙などの長文のうち複数の箇所が空欄になっていて、それぞれ4つの選択肢から最も適切な語句を選ぶ。合計16問。 * Part 7 – 読解問題 (Reading Comprehension) – 広告、手紙、新聞記事などの英文を読み、それについての質問に答える。読解すべき文書が一つのもの (Single passage) が29問。「手紙+タイムテーブル」など読解すべき文書が2つもしくは3つのもの (Multiple passage) が25問。それぞれ4択式。
引用:ウィキペディア 上記2つの分野からなっており、とにかく短時間で問題をサクサク解いていかないと点数が取れません。 また、途中で単語がわからず戸惑ったり、つまずいたりすると本当なら解けていた問題もミスする可能性があるので、いかに問題慣れしておくかも重要なポイントです。 ひとつひとつしっかり解けないとなかなか進めない、という真面目な方は気を付けましょう。 そんなTOEIC、何か最短で点数をアップさせるにはまずは自分の弱点を知り、そこを重点的に勉強する必要があります。私の場合は、本屋に行って参考書を探してみましたが、何しろ選択肢が多い‼︎年々増えてる!これでは、なかなか一冊を終える前に他の参考書に目が移ってしまいます。 そして、今度はネットで検索、他の人たちはどんな方法で学習してるのかと、動画で見てみるとたくさんの方が900点越えの経験者の話、参考書、勉強方法と載せているものの、なかなか自分にあった方法が見つけられず… 結局、時間を無駄にして、本題の勉強には手をつけず。なんて結果になりました。 そこで、おすすめなのがプログリットです!あなたの英語の問題点を見つけてくれ、勉強をせざるを得ない環境を作ってくれるため、ゴールまで誘導してくれますよ。 無料カウンセリングだけでも、自分の弱点を見つけてくれますので是非お試しください! [btn class=”rich_green”]【30日全額返金・無料カウンセリング】プログリットの公式サイトはこちら [/btn]

基本情報

最初にお話しておきますが、プログリットは、英会話教室ではありません。 英語学習をコーチングする教室なので、英語のティーチングは行っていませんが、徹底的なコーチング力で短期間で圧倒的な効果を出しています。 一人一人に専属のコンサルタントが担当、学習プランの提供と管理、スケジューリングによって徹底的にサポートしてくれます。そのため、ネットの調査によると、ビジネスマンが選ぶ英語コーチングサービスの顧客満足度第一位に輝いています。 それは、プログリットが、忙しいビジネスマンの英語学習を成功させるノウハウを持っているからです。 新宿校舎の基本情報は以下のようになります。 また、プログリット卒業後も英語力が持続するという効果があります。 詳しくは、こちらのサイト
店舗名 プログリット新宿校舎
営業時間 平日/祝日:12:30〜21:00・土日:9:30〜18:00 ※GW・お盆・年末年始休みあり
郵便番号 〒160-0023
住所 東京都新宿区西新宿1丁目19番6号 山手新宿ビル12階
最寄駅 JR線 新宿駅 南口より徒歩5分 都営新宿線 新宿駅 7番出口より徒歩1分 都営大江戸線 新宿駅 7番出口より徒歩1分
店舗の電話番号 03−6258−0884
新宿校舎は、女性のコンサルタントが多いそうで、女性の方も安心してはじめられそうですね。 [btn class=”rich_green”]【30日全額返金・無料カウンセリング】プログリットの公式サイトはこちら [/btn]

コース料金

TOEICコース
入会金  50,000円(税込55000円)
ベーシック 2ヶ月プラン 328,000円(税込360800円)
スタンダード 3ヶ月プラン 468,000円(税込514800円)
ゴールドプラン 6ヶ月プラン 894,000円(税込983400円)
TOEIC®︎L &R  TESTコース受講者は、TOEIC®︎L &Rを2回無料で受験できます! TOEICコースも、インプットだけでなくアウトプットの指導もしてくれるので、いろいろな方向から英語学習ができより学習効率の良い方法を科学的根拠に基づいて指導してくれます。 他にも同様の料金には、以下のコースがあります。 ・ビジネス英語コース ・TOEFL iBT/IELTSコース また、一般教育訓練給付金制度の受けられるコースもありますので、是非ご参考ください [btn class=”rich_green”]【30日全額返金・無料カウンセリング】プログリットの公式サイトはこちら [/btn]

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この記事を書いた人

イタリアに移り住んでから、イタリア語漬けになり、英語をすっかり使ってない毎日です。子供の成長に伴い、ヤバイ!と感じ、このお仕事始めさせていただきました。まだまだ、先生方にお世話になる毎日です。

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